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  • 佐世保ごちそう大図鑑ver.6『SASEBON(させぼん)』

観光コラム

旧長崎英国領事館が2026年1月30日にリニューアルオープン。映えて学べる新スポットとして紹介するバナー

ながさきプレス観光課

観光 - ながさきプレス

地元情報誌がお届けする長崎の観光情報ページです。眼鏡橋やグラバー園、稲佐山、軍艦島、ハウステンボスなどの定番はもちろん、スタッフおススメの穴場スポットや、コラムなど、はじめて来る人にもわかりやすいお役立ち情報がいっぱい!

長崎くんち2026- 踊町:鍛冶屋町(七福神 寶船)

長崎くんち2026- 踊町:鍛冶屋町(七福神 寶船)

踊町:鍛冶屋町(七福神 寶船) ご利益たっぷりの七福神と寶船 踊って廻ってくんちを盛り上げる 老舗の呉服店や仏具店が軒を連ねる鍛治屋町。商売繁盛を願い、宝船と七福神を奉納する。   昭和27年(1952年)に宝船で初出場。紆余曲折を経て昭和55年(1980年)に宝船と七福神を合わせ奉納する形となり、現在もこの...
長崎くんち2026- 踊町:筑後町(龍踊)

長崎くんち2026- 踊町:筑後町(龍踊)

踊町:筑後町(龍踊) 3頭の龍が激しく舞う 次の世代へ繋ぐ筑後町の龍踊 福岡の筑後方面から移住してきた人々でできた町であることから、その名がついたとされる筑後町。この町に龍をつくる職人がいたことから、昭和48年(1973年)から「龍踊」を奉納しており、今回は10年ぶり8回目の奉納となる。   筑後町の龍踊の特...
長崎くんち2026- 踊町:上町(上町コッコデショ)

長崎くんち2026- 踊町:上町(上町コッコデショ)

踊町:上町(上町コッコデショ) 十年を超えて二度目の挑戦 川を渡り感謝を届ける、勇壮な姿に刮目あれ 歴史文化博物館から桜町電停までの一帯にある「上町」。船着場に位置していた船津町から見て、その上の通りにあったことから名付けられたという。かつて、本踊を奉納していた上町は、2016年に「コッコデショ」に変更。今回で2回目の...
長崎くんち2026- 踊町:元船町(唐船祭)

長崎くんち2026- 踊町:元船町(唐船祭)

踊町:元船町(唐船祭) 重さ5tの唐人船が魅せる、ダイナミックな曳き回し 息を呑む難技「ドラゴン」&「風神・雷神」も必見! 明治 37 年(1904年)の長崎港埋め立てによって誕生した元船町。 かつて貿易船が停泊していた「海の玄関口」だった名残が、奉納にも表れている。   元船町が奉納する「唐船祭」は、鎖国時...
長崎くんち2026- 踊町:油屋町(川船)

長崎くんち2026- 踊町:油屋町(川船)

踊町:油屋町(川船) 勇壮な根曳唄と、俊敏かつ豪快な曳き廻し 右へ左へ渦を巻く、圧巻の瞬間を見逃すな! かつて市中の油販売を一手に引き受け、油商が立ち並んでいたことが町名の由来といわれる油屋町。 茶貿易で財を成した江戸の女傑・大浦慶の生家があったことでも知られている。 くんち初期より本踊などの奉納を行い、1973年から...
長崎くんち2026- 踊町:今籠町(本踊)

長崎くんち2026- 踊町:今籠町(本踊)

踊町:今籠町(本踊) 伝統を護り、つなげ、そして続けていく 持続可能性を考えた、熱い想いと奉納 崇福寺の山門から鍛冶屋町までの一帯、通称「崇福寺通り」の周辺は、かつて「今籠町」があった場所。籠職人が住んでいたこのまちではしばらく奉納辞退が続いていたが、2009年、57年ぶりに復活。 今回で復帰後3回目の奉納を迎える。 ...
長崎 あじさい観賞スポット6選 2026

長崎 あじさい観賞スポット6選 2026

  雨に濡れてしっとりと色づくあじさいの花は、梅雨の季節ならではの風物詩。 情緒ある街並みや自然の風景と相まって、長崎ならではの美しい景色が広がります。 いつもの雨の日も、ちょっと特別に感じられるはず。 長崎県内のおすすめの鑑賞スポットや、見頃の時期をご紹介します。   目次 〈長崎市〉東明山 興福...
かわいい動物に会えるスポット in 長崎

かわいい動物に会えるスポット in 長崎

     新生活が始まり、そろそろ日々の疲れが溜まってきている人も多いはず。 そんな時こそ、かわいい動物たちと癒やしの空間を過ごしませんか? 長崎でかわいい動物に会える人気のスポットをご紹介します♪       [flexbox] [flexitem flex=1] 見...
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