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  • 佐世保ごちそう大図鑑ver.6『SASEBON(させぼん)』

観光コラム

ながさきプレス観光課
長崎の鉄道ぜんぶ乗ってみた

観光 - ながさきプレス - Page 52( 52 )

地元情報誌がお届けする長崎の観光情報ページです。眼鏡橋やグラバー園、稲佐山、軍艦島、ハウステンボスなどの定番はもちろん、スタッフおススメの穴場スポットや、コラムなど、はじめて来る人にもわかりやすいお役立ち情報がいっぱい!

東明山 興福寺【長崎県長崎市】

東明山 興福寺【長崎県長崎市】

興福寺の創建は1620年(元和6年)。中国のお坊様・真円によって開設された、わが国初の唐寺と言われています。この頃、江戸時代初期の長崎は各国からの貿易商が集まる場所でしたが、とりわけ中国からの渡航者が多く、彼らが出身地別に建立を求めたのだとか。興福寺もそのひとつで、崇福寺・福済寺と併せて、『長崎三福寺』にも数えられてい...
石橋文化センター春の花まつり2019 梅まつり 2019/2/9(土)~3/3(日)
福岡県久留米市

石橋文化センター春の花まつり2019 梅まつり 2019/2/9(土)~3/3(日)

久留米市の友好都市・中国の合肥市より贈られた「春梅」ほか、約140本の梅があり、2月中旬から見ごろを迎え、白梅や紅梅が咲き誇る。 その見ごろに合わせ、コンサート・体験教室等イベントを開催! 期間中、楽水亭では、梅メニューや梅グッズも用意されている。   【メインイベント】 ■久留米の梅名所めぐり~梅ウォーク(...
第25回 五島椿まつり 2019/2/16 (土)~3/3 (日)
長崎県五島市

第25回 五島椿まつり 2019/2/16 (土)~3/3 (日)

冬の五島も見どころたくさん!島全体が椿色に染まる   2/16を皮切りに、五島市内各所にて椿に関する展示、イベント、ツアーが開催される「五島椿まつり」。期間中は、島全体が鮮やかな椿色に染まり、五島海鮮まつりやチャーチコンサート、五島つばきマラソンなど内容盛りだくさん!五島は夏だけではなく、冬も十分楽しめるスポ...
グラスロード1571

グラスロード1571

お土産にコロンとかわいい「ぽっぺん」はいかが? 店内には色とりどりの美しい「ぽっぺん」がずらり。色やサイズ、デザインも豊富だからどれにするか迷ってしまいそう。思い出に友達とお揃いにするのもいいかも♪ここだけのオリジナル商品もあるから立ち寄ってみて。     関連記事 [promobox column...
小川凧店

小川凧店

長崎凧で気持ちも高く、高く! 小川凧店   風頭公園入口に、手作りの凧専門店。創業は明治40(1907)年の老舗です。長崎の凧は「ハタ」と呼ばれており、こちらのお店の読みも「おがわ“ハタ”店」です。店内には天井や壁一面にハタが飾られ、形や色、絵柄とも様々。たくさんのハタの中からお気に入りのハタを選んだり、凧作...
風の大地美術館

風の大地美術館

芸術と人、人と人をめぐり合わせる出会いのスポット 風の大地美術館   こちらも、風頭公園そばに位置する美術館。地元に暮らす人々や旅行者たちが気軽に立ち寄り、休んだり出会いの空間となるように……と、館長のウエダ清人さんが立ち上げた場所です。館内にはウエダさんの作品をはじめ、地元作家さんたちの作品を数多く展示。 ...
ペンギンと海のランタン展 2019/2/5 (火)~2/19 (火) 
長崎県長崎市

ペンギンと海のランタン展 2019/2/5 (火)~2/19 (火) 

ペンギンと海の生物が彩るランタンの燈火   ペンギンやカクレクマノミなど水族館オリジナルのランタンが飾られるほか、「ペンギンとダイバーのふれあいランチタイム」や、逆さ福を付けたペンギンたちが登場する「ペンギンのお散歩タイム」がランタン仕様に。日時はHPをチェック! 長崎ランタンフェスティバル2019 イベント...
〈龍馬通りvol.1〉訪れる前にチェックしたい!龍馬通り“キホン”のおはなし。

〈龍馬通りvol.1〉訪れる前にチェックしたい!龍馬通り“キホン”のおはなし。

「龍馬通り」のおはなしvol.1 訪れる前にチェックしたい!龍馬通り“キホン”のおはなし。 幕末期の日本で欠かせない傑物と言えば、真っ先に挙がるのが坂本龍馬の名前。薩長同盟の成立をはじめ、多大な功績を持つ偉人です。歴史小説や時代劇、マンガや映画など、多くの物語に欠かせない人物として、知らない日本人はいないと言っても過言...
平成31年 子泣き相撲 2019/2/3 (日) 
長崎県平戸市

平成31年 子泣き相撲 2019/2/3 (日) 

どっちが先に泣けるかな?赤ちゃんたちの名勝負   赤ちゃんの泣き声が悪霊を追い払ったという言い伝えが始まり。「泣いたが勝ちよ、はっけよい」という合図で先に泣いたほうが勝利する珍しい行事に、毎年多くの見物客が集まる。土俵上で元気いっぱいに泣く赤ちゃんたちを応援しよう!  
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