その他トピックス【ニューオープン】EL PANALY un de plus人気ショップがリカちゃん通りに移店ゆったりショッピングを楽しんで 浜市アーケード内にあった〈エルパナリ〉が、リカちゃん通りへ移転オープン。 移転前は1階と2階に分かれてアイテム展開されていたものが、ワンフロアでゆっくりと商品を見て、選ぶことができるようになっている。 また、服や雑貨だけでなく、〈中山洋行〉...
カフェ&パン&おやつ-長崎/長与/時津【ニューオープン】Vloom・北松昼はスイーツ、夜はBARどちらも楽しみたい話題のスポット 万屋町エリアに2月にオープンしたばかりのBAR〈北松〉が、デイタイムの間はクレープの店〈Vloom〉としても営業開始。 オススメは、アニマルトッピングのキュートなクレープたち。 通常のスイーツ系クレープに+200円で、しろくまやライオン、パンダ、ハ...
長崎の酒蔵で出会えるお酒<長崎の酒蔵で出会えるお酒>第3話 これって日本酒!?「フィランド夢名酒」世界遺産の平戸の春日棚田米を使用した低アルコールで、甘酸っぱい白ワインのような純米酒。 爽やかな香りと、まろやかな優しい味わい。 飲まない方向けに開発されたものなので、日本酒初心者の方にもおすすめ。 チーズやフルーツともあい、ワイングラスで冷やして召し上がるのが◎
プレイバックながさきプレスプレイバック2017Instagramの大流行を受け、「インスタ映え」という言葉が流行語大賞にもなった2017年、プレスでも流行りにのっかって「映え」を追求した企画。 12月号「クチコミグルメ」では「話題沸騰!!フォトジェニックなお店」としてインスタ風な誌面展開を実施しました。 そうそう、「フォトジェニック」って言葉も、この時めちゃくちゃ...
プレイバックながさきプレスプレイバック2016実質、1~6月号までの半年間で終わってしまった幻の(?)リニューアル号。古参のプレスファンならご存じでしょうが、この間に掲載された連載の中に、カルチャーやコラム系のミニ連載を集めた 「Fun! Fun! Tips」があります。あれ?なんか聞き覚えがある?……そう、先月号から始まった新連載群は、これをリメイクしたものなん...
プレイバックながさきプレスプレイバック20156月号「おとなは、楽しい。」より2015年のプレスらしい誌面をピックアップ。この特集をつくりながら、“おとなって一体なに?”という疑問を抱えた編集部は、 “あこがれのおとな”な先輩に直に話を聞いてみることに。そこには、この街を生き抜いた人々の人生論がありました。 答えのないテーマなだけに、さまざまな「おとな」の姿を取材...
プレイバックながさきプレスプレイバック2018たまには別冊もご紹介しましょうかね。ということで、2018年9月に刊行した『ながさきごちそう大図鑑 ver.12』をピックアップ!2年おきに改訂を重ねている、不動の人気を誇るこの別冊。 情報そのものだけでなく、本のつくりも少しずつバージョンアップしているのをご存じでしたか?Ver.12では掲載店舗数が増えて約900軒(...
プレイバックながさきプレスプレイバック2019今回もこの年に発行した別冊を紹介!2019年は、キュートな表紙で今でも愛されているロングセラー『長崎カフェおさんぽBOOK』を発売しました。今でさえ「純喫茶」は若者にとって欠かせないお出かけスポットですが、 この頃はちょうど純喫茶ブームが長崎にも訪れはじめた時。昔からあるクラシカルな場所の魅力にも目を向け、表紙は長崎が...
プレイバックながさきプレスプレイバック20202020年に発売された別冊と言えば、『長崎ごちそう大図鑑 ver.13』!6年ぶりのリニューアルを果たし、サイズが少し大きく変化。そして、何といっても特集ページが大増量!情報量はもちろん多いのですが、読みごたえもバッチリの本に。 さらに料理をジャンル別に掲載して使い勝手も良くなり、編集部が自身をもってお届けできる一冊に...
居酒屋&BAR-長崎/長与/時津【ニューオープン】でじま芳扇堂出島発のお酒発信拠点どぶろく醸造所が長崎に誕生! 出島エリアにオープンした、まちなかのつくり酒屋。 「世界に拓かれた扇のまち・出島から、美しい日本文化を次世代へ」と誕生したどぶろく醸造所だ。 定番の「芳扇」のほか、規格外の地域農産物を使った甘酒やどぶろくなども振る舞われる。 お酒の販売のほか、現代陶を中心...