
長崎の暮らしとガラスの記憶から生まれた
アクセサリーブランド
光を受けて揺らぐ色、重なり合う色が生み出す豊かな表情を持つガラスアクセサリーブランド「旅するガラス」のお店が誕生。

異国から渡来し、生活の道具として人々の暮らしに根づいてきた長崎のガラス文化。その背景に寄り添いながら、役目を終えたガラス瓶を素材に、一点ずつ手仕事でかたちにしている。

偶然性と制作者の意図が交差する表情は、身にまとうことで完成する。ぜひその手で確かめるため足を運んでほしい。
※掲載内容は2026年3月号時点の情報です。
変更となる場合がありますので、最新の情報は各店舗・施設へ直接お問い合わせください。
※内容の誤りや閉店情報などお気づきの点がございましたら、p_others@ngs-press.jp までお知らせください。
| 名称 |
旅するガラス |
|---|---|
| 営業 時間 |
※来店は事前予約制 |
| お問い 合わせ |
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| 備考 | |
| 場所 |
長崎市千歳町6-36 |



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