
本をひらけば、あたらしいセカイがまっている
近年、スマートフォンやパソコンの普及により、SNSや動画視聴の時間が増え、子どもの読書離れが進んでいる。
けれど読書は、語彙力や表現力、想像力を育み、子どもたちの「生きる力」を支える大切な時間。
ページをめくるたびに、新しい世界やさまざまな価値観に出会えるのも、本ならではの魅力だ。
こうした思いから、長崎県教育庁生涯学習課では、図書館員が選んだ「長崎県わくわくブックリスト」を作成。
子どもたちが読書の楽しさや魅力に出会えるよう、年齢に応じたおすすめの本を紹介している。
親子で図書館を訪れ、新しい物語にふれる時間をつくってみてはいかが。
下のリンクからブックリストをチェックしてみて。
https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/shogaigakushu-shakaikyoiku/kodomodokusyo/osusume/703041.html





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