ながさきプレス

イベント

ふくつの鯛茶づけフェア 2018

ふくつの鯛茶づけフェア 2018

真鯛の旬に合わせて福岡県福津市で開催される毎年大人気のフェア。玄界灘で獲れた活きの良い天然真鯛を使い、市内21店舗それぞれが独自の工夫を凝らした鯛茶づけが味わえる。豪華賞品が当たるスタンプラリーやパンフレット持参特典などのお楽しみイベントも満載!
特集展示 「大地の肖像」

特集展示 「大地の肖像」

《長崎風景眼鏡絵 諏訪社祭礼之図》長崎歴史文化博物館蔵 新たな表現方法に挑んだかつての画人たち 江戸時代の画人たちは、自らの眼前に広がる光景やまだ見ぬ世界をさまざまな媒体の中に創造しようと試みてきた。本展では、新たなる景観表現の創出により生まれた作品たちに着目する。諸国の文化が流入し誕生した多種多様な大地像を楽しんで。...
ながさき紫陽花まつり

ながさき紫陽花まつり

シーボルトとお滝の奇跡の愛に想いを馳せて 出島のオランダ商館医・シーボルトが愛したアジサイが市内各所にて花開く。大好きな妻の名から学名を付け、国外追放の身となりながらも再会を信じて耐え続けた。再会まで30年の月日が経ったが、二人の愛の証ともいえるアジサイを見に行こう。 シーボルト記念館や出島など市内各所で約...
有田焼 いおり窯 「窯元まつり」

有田焼 いおり窯 「窯元まつり」

実用性とデザイン性を兼ね備えた器たち 器の色と艶にこだわりを持ち、現代風でオリジナルの絵柄や形状が揃う〈いおり窯〉。 実用新案と意匠を取得した、過度に傾けてもフタが滑り落ちないポットや、コーヒーなどを注ぐとさくら型やハート型になるように形成されているカップなどが並ぶ。
明治150年記念特別展<br>写真発祥地の原風景 長崎

明治150年記念特別展
写真発祥地の原風景 長崎

内田九一《長崎市中之景》長崎歴史文化博物館蔵 写真に残された風景から当時の長崎を振り返る 幕末の写真技術の伝来とともに、長崎では訪れた外国人写真師や長崎出身の上野彦馬らが数多くの「長崎」の写真を残した。 本展では明治150年を記念し、当時の写真などから幕末から明治までの長崎を紹介する。 5/22 (火)~6/24 (日...
至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

ドイツ生まれのエミール・ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)は、スイスで大事業家となった。亡くなるまでの20年間に、印象派やポスト印象派を中心とする絵画を収集し、世界でも指折りのプライベート・コレクションを築きあげた。本展では、ルノワールやモネ、ファン・ゴッホ、ゴーギャンなど巨匠たちの肖像画や風景画などが並ぶ。...
岩合光昭ミニ写真展<br>ねこ歩き日本編

岩合光昭ミニ写真展
ねこ歩き日本編

にゃんきっちゃん ©Mitsuaki Iwago 人とのつながりもみえるネコとの出会いの旅 世界各地で活躍する動物写真家・岩合光昭。 とくに、ネコの撮影歴はなんと40年以上にもおよぶ。 今回は、日本のネコたちの作品を中心に約70点展示。 素直でへそ曲がり、大胆で臆病、甘えたがりで素っ気ない、 ネコたちとの出会いの旅が楽...
求道の画家 岸田劉生と椿貞雄

求道の画家 岸田劉生と椿貞雄

岸田劉生《童女図(麗子立像)》1923年 神奈川県立近代美術館蔵 互いに写実の美を高め合った二人の画家とその行く末 画家を目指して上京した際に、岸田劉生の絵に感銘を受けて彼のもとに入門した椿貞雄。二人は後に生涯の友と呼べるほどの強い絆で結ばれ、共に写実の美を追求した同志であった。今回は、二人の関わりや劉生没後の椿にも焦...
太田大八 絵本原画展<br>あおい玉 あかい玉 しろい玉

太田大八 絵本原画展
あおい玉 あかい玉 しろい玉

子どもたちのために多彩な画風で描き続けた作品たち 幼少期を長崎で過ごし、戦時中は広島の近郊で原爆を体験した太田大八。絵本や子どもの本の挿絵を描き、半世紀近くにわたって創作活動を行ってきた。本展では、昔話「三枚のおふだ」の新潟版を紹介する。 ~5/27 (日) 10:00~17:30 ※最終入館17:00 休館日:月曜日...
春の特別企画展 魚の子育て大作戦

春の特別企画展 魚の子育て大作戦

魚たちのユニークな子育てをのぞいて学ぼう! 魚にはさまざまな子育て方法がある。 どのように卵を産み、どんな方法で赤ちゃんを見守るのか、その生態をのぞいてみよう! さらに、イベントスケジュールもリニューアルし、より近くでペンギンの姿を見ることができる。 ぜひ、足を運んでみて。 ~5/31(木) 9:00~17:00 長崎...
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