ながさきプレス

キンレイ 
2018年春夏商品に四海樓監修商品が登場!

キンレイってご存知ですか?
キンレイは、冷凍食品の製造・販売をおこなう企業。「鍋焼うどん」をはじめ、コンビニ向けの冷凍調理麺で人気です。「つくったそのままの“本物の美味しさ”を家庭でも楽しんでもらいたい」、その想い一筋にこだわり抜いた、独自の製造技術による“食の幸せ”を追求しています。
 
あの四海樓ともコラボ!!
 

2017年に登場したばかりの「お水がいらない 長崎ちゃんぽん発祥の店四海樓」。すでに120万食を突破している大人気商品です。

 

 

 

そしてこの春、新たな“キンレイ×四海樓”のコラボが誕生します!

その名も…

 

「レンジで汁無し麺 四海樓監修皿うどん」!!

鉄鍋で炒めた野菜具材を使い、〈四海樓〉独特の香ばしい風味を再現。もちろん、もっちりとした太麺との相性も抜群です。濃厚なちゃんぽんベースのタレが絡み、満足感ある一品です。

 

3/13(火)には、〈キンレイ〉の2018年春夏新商品発表会が東京都で開催され、この「レンジで汁無し麺 四海樓監修皿うどん」もお披露目されました。
この「レンジで汁無し麺」は、その名の通り電子レンジで加熱するだけ。あとは盛り付けてタレを混ぜ合わせるだけで本格派の味が楽しめるというスグレモノです。

 

 

発表会には数多くのメディアが参加し、試食の反響も◎。〈四海樓〉代表・陳優継氏のビデオメッセージも発表されました。

 

当日は、多くのメディア関係者が新商品発表にくぎ付けで、試食シーンでも大好評の様子。さらに〈四海樓〉の4代目、陳優継社長のビデオメッセージも。

そして、発表会内では信楽焼陶芸家の篠原希さんとのコラボレーションも紹介。皿うどんによく合う、オリジナルの平土鍋の制作が発表されました。この平土鍋が、今後どのような形でコラボされていくかも期待大です!

 

篠原さんの作る「皿うどんに合った平土鍋」が、どのような形でお目見えするのかも楽しみですね。

 

篠原希さんプロフィール

信楽焼伝統工芸士。1972年、大阪府生まれ。信楽焼の古谷信男氏に師事し、信楽窯業技術試験場釉薬科修了。1999年に信楽町黄瀬にて独立作陶し、個展開催や自作で穴窯を築くなど、精力的に活動。2007年、経済産業大臣指定伝統的工芸品、信楽焼伝統工芸士に認定。現在も全国各地で個展やグループ展を中心に活動している。

 

その他、〈キンレイ〉の春夏向け新商品も続々登場!

5/21(月)までは新商品発売を記念したキャンペーンも実施。(https://www.kinrei.com/

 

 

キンレイのホームページはこちらまで!

 

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